空冷ファン付き 敷マット「そよそよ」の新製品が 『爽風マットレス 「ドライブリーゼ」』として発売

空冷ファン付き 敷マット「そよそよ」の新製品が 『爽風マットレス 「ドライブリーゼ」』として発売

2016年の新製品がアテックスから出たようですので追記します。
爽風マットレス 「ドライブリーゼ」という、ファン式強制換気敷きマットです。
シングルサイズで、ファンを外して丸洗いも出来る、ブレスエアーっていう96%空気層って新素材を採用した優れもののようです。
以下の、SOYOはすでに終売となっているようです。
見つけた通販サイトのリンクを貼っておきます
爽風マットレス 「ドライブリーゼ」

爽風マットレス 「ドライブリーゼ」 ファン式敷きマット

以下は旧モデルです——————終売

SOYO(そよ)という 名前で 4年ほど前にTVで
いくつも 紹介された 小型静音ファンで 敷マット内に

静かな風を送り

 

湿度を サラサラ状態の マイナス40%以上も 落としてくれる

大人向き 高齢者の健康に ピッタリの 商品が

2015年も 新方式

の 冷却ジェル付きシングルや、お手頃ハーフサイズの2種類で好評のようです。

風も ファンから吸い込んで マット内に向けて 風を送る方式
で 新たに 「そよそよ」という名前で 発売されるようです

身体に、風を吹き付けるのではなく、マットの中を風が流れるので、身体の湿気、ムンムン汗を受け止めて、吹き出す。
ずーっと風で乾燥している感じ。コップの水をぶちまけたような汗も、優しい風で乾かす。
マットに手を置いただけでは、風はあまり感じず、押さえて沈めると、あー空気が流れてる!って感じです。
扇風機に当たりっぱなしで寝るというわけではありません。

エアコンで一旦、十分冷やしたお部屋で、朝までさらさらマットで眠る寝具。

そよそよ 空冷マット性能試験

随分 汗をかきそうな 体型の男性で テストした結果だそうで

商品は もともと 介護ベットなどを作る会社

そもそも 温風の出る マットを 作ったり

たしか 椅子用の 空冷マットを 作ったんじゃないかと

それを ふとん用に 発売すると TVの紹介で 一挙にブレイク

1ケ月の電気代 16円

値上げに踏み切る 電力会社に 勝負したくなる

アイテムですね

家の作りにもよるけど 1階で寝ているなら

たいてい 1時間エアコンをつけて 冷やせば どうにか眠れるけど

脱水症で 亡くなる事故も 毎年起こりますね

かといって 冷却ジェルなんて 最初の 30分だけ!

国民消費者生活センターからの 勧告を受けた 起業や商品も多かった

ファンの音は ささやく 音程度

冷却式 空冷ファンマット そよ

空冷冷却マットの 特徴

これは 扇風機を 使うのと変わらない

なのに 身体から 直接 気化熱を奪うのではなく

マット内に こもった 湿気を 取り除くのに ファンを使い

新たな 汗に 備えて マット内を 乾燥させるのに ファンを使う

アイデアが りっぱ

+++++詳しい仕様と在庫は 楽天市場などの 販売サイトでご確認下さい+++++++

価格はキャンペーンなどで、常時変動しています。

★楽天市場で「SOYO 涼感寝具そよそよ AX-HM1230S 取り扱いショップ一覧を見る★

ハーフというのがあり これが 一番小さく 半身をカバーしてくれ

大きいのは 全身用で シングル こちらは Wファンだそうです

+++++詳しい仕様と在庫は 楽天市場などの 販売サイトでご確認下さい++++++

人気!ハーフサイズは、子供さんに! 最初の1台目に!

★楽天市場で「SOYO 涼感寝具そよそよハーフ AX-HM1231H 取り扱いショップ一覧を見る★

ちなみに ダブルサイズはないので シングル2台に
この場合にの 一部屋で Wファン 合計4台は ちょっと
音の 加減が わかりませんが・・・

夏場は みんなで 固まって エアコンか

自然の風なら みんな 離れて 寝るのが いいかも

この商品 実際に触ってみたところ 音は静か
そして 稼働中に 手のひらを マットに載せてみると

少し 中に風が吹いているような感触が
だけれども 振動で感じる程度

ところが 手を押し込んでみると あっ 風が流れてる!

そんな 感じ だから 寝返りをうつ度に
元の場所は 乾いていて 身体の重みで 凹んだところは

「そよ風」のような 強すぎない 優しい風で 除湿してくれる

エアコン嫌い! 風で寝冷えも嫌!
そんな時 この 「そよ」 もともと介護ベットなどを販売する会社
アテックスの商品が 素晴らしいと 感じました

販売サイト↓

「超省エネ!涼しい空冷・冷感 【ファン式冷却マット】 節電・停電対策の夏に!扇風機の風の上で眠る 快眠寝具」

この記事の内容が役に立ったと思ったら、記事をソーシャルメディアで共有してね。